パソコン資格スキル挑戦!マイクロソフトオフィススペシャリスト

先日私の趣味の一つでもありますマイクロソフトスペシャリストWord2013資格に合格しました。

これからは、パソコンのスキルが必須であると5年ぐらい前からパソコン教室に通い、今も知的好奇心で通っております。

オフィス製品のスキルを学び、学んだ証明として資格取得もしています。

今回はそのマイクロソフトスペシャリストについてご紹介いたします。

マイクロソフトスペシャリスト

マイクロソフトスペシャリストとは?

エクセルやワードなどのマイクロソフトオフィス製品の利用スキルを証明できる資格です。

さまざまな機能を効果的に使いこなすスキルが身につくため職場でのパソコンを使った業務や作業の効率化が図れます。

また、社会人に必須の資格のため就職・転職時をはじめ社内でのパソコンスキルのアピールに効果的です。多数の企業で社員教育として導入されているようです。

マイクロソフトスペシャリストは、世界的に行われている資格試験です。世界共通の合格認定証やデジタル認定証により、認定されたスキルは世界で通用します。

試験科目

試験にはWord,Excel,PowerPoint,Access,Outlookなどがあり、それぞれバージョンごとにスペシャリスト(一般)、エキスパート(上級)があります。

マイクロソフトスペシャリストマスター

マイクロソフトの同一バージョンのなかで、既定の4つの試験に合格したすべての方に贈られる称号です。

複数のアプリケーションソフトの総合的なスキルを証明するマイクロソフトオフィスマスターの認定証が発行されます。

受験するには?

マイクロソフトスペシャリストの受験方法は、全国一斉試験と随時試験の2通りの受験方法があります。

申し込み方法が異なるのみで、受験料、試験内容、合格認定証は全く同じです。

学習するには?

マイクロソフトスペシャリストの学習方法には、対策教材を購入するなどして独自に学習する方法と学校やパソコンスクールで対策講座を受講して学習する方法の2通りがあります。


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まとめ

以上がマイクロソフトスペシャリストについての簡単な内容でした。

私がパソコン教室に通い始める前は最低限のパソコンスキルしかなくいつも何かで行き詰まっていました…。

周りにもくわしい人はいなくチラシ作りだとか見積もり作成、エクセルの表や関数についてほぼできないに等しかったのです。

しかし、数年通い学ぶことにより今では、ほとんどわからないことはなくなりチラシ、見積もり、表計算、関数、パワポ…何でも来いって感じです!

わからないことを自分で調べる能力もつきました。

パソコン自体好きになり、私自身の生活の視野も広がりました。パソコンのスキルは、これからの情報化社会に必ずいる最低限のスキルです。

オフィス製品自体も2013から2016へと日々進化してます。この変化についていくためにも、私はこれからも趣味半分、遊び半分で資格を取得して行こうと思っております。

最後まで読んで頂きありがとうございます(^_-)-☆応援宜しくお願いいたします。

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